こだわりの一杯を、あなたの日常に.
\ T-branchの紅茶、ぜひ一度おためしください /
「紅茶屋」T-branch
私共T-branchは、独自に築き上げたスリランカとの友好関係を基に、
現地の茶園が推奨する最高級かつ貴重なオーガニックティーを
「新鮮」な状態で皆さまへお届けし、
紅茶がより身近で愉しいものになっていただける様々な活動を行っております。
「出会い」
皆さまは、紅茶が新鮮という言葉を聴いたことはありますか?
私共の事業は、一人の人間の行き過ぎた凝り性から始まっております。
私たちの周りにあふれる紅茶に個性を感じられず、日本に美味しいと思える紅茶は無い。
紅茶事件がこんなもの…と思い込んでいた代表は、「新鮮なセロンティー」と巡り合います。

「素人でも感じる明らかな美味しさ」

口に含んだ紅茶は明らかに違い、そしてその素晴らしさを心から感じられるものでした。
たかが紅茶、とフタをしていた視界が一気に開け、果ては産地スリランカの茶園にまで伺い、どんどんとその魅力にのめりこんでいきます。
「知ってしまったこと、
伝えたいという想い」
たかが飲み物から、何かを学んだわけでもありません。
こんな私でさえも、これほど感動できたのなら——
皆さまにもぜひお届けしたいという想いから、T-branchの事業はスタートいたしました。
言葉では言い表せないものも、ひとくち含めばきっと伝わるはず。
より良いものを、もっと身近にすることができたなら、きっと皆さまにとっても愉しいことだと思っております。

T-branch three mission


スリランカ紅茶を一括り
にすることなく、それぞ
れの茶園の特徴や魅力を
紹介します。
スリランカの紅茶産業全
体への貢献、そしてス
テークホルダーの幸福と
繁栄へ一端を担うことを
目指します。
T-branchに共感いただき、
協賛や協力いただいたお
客様や企業様、飲食業に
携わるオーナー様に、私
たちが発展させる事業の
情報や商品を共有、提供
いたします。
私たちだけではなく、皆
さまと作り上げていき、
それぞれのビジネスとし
て関係を構築させていき
ます。
OEMとしてもご利用いた
だき、一人でも多くの
方々にこの紅茶やその楽
しみや魅力を届けていく
ことを優先していきます。
日本国内において、すで
にスリランカの紅茶と精
通している芸術を広めて
いきます。
紅茶を嗜むために必要な
器やテーブル、空間など
すべてを応援し、芸術文
化の昇華や、他の文化と
の交流、多文化の交流な
ど、世界中の紅茶の
Public Relationを担う枝
となっていきます。
紅茶から広がる波紋、枝葉を伸ばしそこに宿る
「いいものを届けるチーム」
T-branch
紅茶を届けてゆく中で、世の中の「いいもの」の価値観に揺らぎとる違和感を覚えた私たち。
人気があるもの、見た目がかわいいもの、有名な誰かが言ったもの。
それもたしかに価値基準の1つではあります。
しかし、私共はそれらが必ずしもリンクしているものでもなく、
ものを言えば確実に正しいものでもないと考えております。
多くの事業者がそれに憂い、しかし活路を見いだせず埋もれていき、
素晴らしいものがなくなってゆくのが今の実情です。
「いいもの同士が手を取り、皆で届ける、広めてゆく」
私たちは、誰かが言った ”いいもの” ではなく、
自分自身で感じ、いいものだと思える事の大切さを広げるべく、
理念に共感頂いた様々な事業者と手を取り合い、価値を高め合うとともに、
同じ想いの声を大きくしていく事を目指しております。
私たちが届けたいのは紅茶だけではありません。
地域の風土に根ざしたものづくりや、まっすぐな想いを持つ作り手たちとともに、
日本の産業や文化そのものの魅力を、もっと広く伝えていきたい。
T-branchは、そうした想いを共有する仲間とつながりながら、
価値あるものが正しく届く世の中を、少しずつ広げていきます。
私たちは、紅茶という文化のよさを「届ける活動」として実践しています。
その方法に、決まりきった型はありません。
生産者から生活者へ、あるいは地域と地域をつなぐ企画や販売、
時にはイベントや対話を通して——
T-branchでは、紅茶の“本質的なよさ”を多角的に広げることで、人と人、暮らしと文化のあいだにあたたかい繋がりを生んでいきたいと考えています。
「いいものを残す」ということ。
それは、ただ保存するという意味ではありません。
まずは気づいてもらうこと(認知)。
受け継がれることで、やがて文化になっていくこと(伝統)。
そして、それが未来の誰かの学びになること。
T-branchは、紅茶を通じて
そんな循環の一部になれるような活動を、続けていきます。
紅茶から広がる波紋、枝葉を伸ばしそこに宿る
「いいものを届けるチーム」
T-branch
紅茶を届けてゆく中で、世の中の「いいもの」の価値観に揺らぎとる違和感を覚えた私たち。
人気があるもの、見た目がかわいいもの、有名な誰かが言ったもの。
それもたしかに価値基準の1つではあります。
しかし、私共はそれらが必ずしもリンクしているものでもなく、ものを言えば確実に正しいものでもないと考えております。
多くの事業者がそれに憂い、しかし活路を見いだせず埋もれていき、素晴らしいものがなくなってゆくのが今の実情です。
「いいもの同士が手を取り、
皆で届ける、広めてゆく」
私たちは、誰かが言った ”いいもの” ではなく、自分自身で感じ、いいものだと思える事の大切さを広げるべく、理念に共感頂いた様々な事業者と手を取り合い、価値を高め合うとともに、同じ想いの声を大きくしていく事を目指しております。
私たちが届けたいのは紅茶だけではありません。
地域の風土に根ざしたものづくりや、まっすぐな想いを持つ作り手たちとともに、
日本の産業や文化そのものの魅力を、もっと広く伝えていきたい。
T-branchは、そうした想いを共有する仲間とつながりながら、
価値あるものが正しく届く世の中を、少しずつ広げていきます。
私たちは、紅茶という文化のよさを「届ける活動」として実践しています。
その方法に、決まりきった型はありません。
生産者から生活者へ、あるいは地域と地域をつなぐ企画や販売、
時にはイベントや対話を通して——
T-branchでは、紅茶の“本質的なよさ”を多角的に広げることで、人と人、暮らしと文化のあいだにあたたかい繋がりを生んでいきたいと考えています。
「いいものを残す」ということ。
それは、ただ保存するという意味ではありません。
まずは気づいてもらうこと(認知)。
受け継がれることで、やがて文化になっていくこと(伝統)。
そして、それが未来の誰かの学びになること。
T-branchは、紅茶を通じて
そんな循環の一部になれるような活動を、続けていきます。
愉しめる場所 T-branch GARDEN


変化し、飲みやすく

言葉に出来ない感動の連なり


